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受講者の声
FAN VOICE

2019.11.30

ミラクルともいえる案件の引き寄せ

FAN VOICE : Y様 (原田メソッド認定パートナー養成塾受講)

コンサルティング業を営まれている受講者の方からこのようなご投稿を頂きました!

1.ストロークで驚くほど人間関係が変わった

振り返るとこれまでは「物事の大切度に応じたストローク」をしていました。これは大切なことを話すときは重めに話すというやり方でしたが、原田先生のストロークと、いつもゴキゲンに働くという2つの概念から大きくチェンジしたところ、こちらの方が明らかに成果が出ます。
具体的には

 1)お客様の反応がものすごく良くなった
 2)お店やホテルなどでやたらと優遇されるようになった
 3)結果として相手の方とプラスのスパイラルが生まれている実感ができるようになった

という効果が出ていて、これまでいかに人間関係をロスしていたかに気付かされました。

2.ミラクルともいえる案件の引き寄せ

私の場合、新規の案件はセミナーなどのきっかけを通じて受注があり、きっかけのないときは受注がほぼ止まるというものでした。しかし、原田メソッドを学んでから、特に今月は以前のお客様から「某商業施設への出店コンサルティング案件(200万円相当)」が1件、「2020年以降の毎月の顧問契約(250万円/年相当)」が2件と、合計3件の話が舞い込み、そのうち2件はまったく疎遠だったお客様からのいきなりの電話だったので本当に驚いています。それとは別に2件の案件が舞い込み、こちらは日程が埋まってしまったため来月訪問して話を進めます。私自身の経験ではこのようなことは初めてで原因はまったくわかりませんが、この世に引き寄せというものはあると信じているので、それが大きく働いていると感じています。

3.環境や他人に流されやすい自分を自覚した

以前にもアップしたように、自分は習慣形成が苦手でここまで来ました。正直、日誌も飛ばし飛ばしになっているので認定パートナーを修了できるのか、なまら不安です。笑 「日誌をつけた方がいいとわかっているのになぜできないんだろう」と考え続けた結果、お客様との食事などに長く付き合ってしまったり、飲みを断れなかったりと、自分の計画よりも目の前の人との関係ばかりを考えている自分に気付かされました。

日誌を中心に回っている計画とは「目的目標を達成するもの」で、長目で作り上げているその目的目標とは大きな視野から自分と他者の満足を最大化するものだと思うようになりました。そう考えると目の前の人にとってもそのときの気分感情をプラスにする以上に、計画通り進めることが絶対的にプラスにできることなんだと気付き始めました。

とはいえ「もう一軒行きましょう」という言葉に負ける自分は相変わらず健在なので、まだまだ学び続けて成長し続けなければならないと痛感させられる現在を迎えています。

読みづらい長文ですいません。思ったことをそのままオープンにした方が皆さんに気付きを提供でき、自分も棚卸できると思ったのでそうさせていただきました。

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