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受講者の声
FAN VOICE

2020.02.07

長期目的目標設定の効果とは

FAN VOICE : さいたま市を中心に接骨院グループを展開されている服部 光紀 様(原田メソッド認定パートナー)

原田メソッドを学び、
原田メソッドの認定を受けられた方々に、
日々ご活用いただいている原田メソッドについてアンケートにお答えいただきました。

 

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さいたま市を中心に接骨院グループを展開されている服部 光紀 様
の事例をご紹介いたします。

 

(『』内は服部様から頂いた文章を使わせて頂いています)

 

◆原田メソッドを使った目標を、一つお教え下さい

 

『通常の接骨業務だけではない、独立した保険請求事業。』

 

◆原田メソッドのツールを使って良かった事をお聞かせください

 

『こうなればいいな。もっとこうしたい。という想いは溢れていましたが、原田メソッドを受けてからは曖昧な目標設定でなく、目的意識や毎日のスケジュール管理ができるようになりました。』

 

◆目標に向かうプロセスにおいて最も大変だったことはなんでしょうか。

 

『人員的な余裕がなく、人に頼ることができない性格のため、自分で背負い過ぎて根を上げてしまいそうなことが多々あった。』

 

◆どのように乗り越えられましたか?

 

『新しいことをやり始める前に一度立ち止まり、長期目的目標設定用紙を作成し、余裕を持ったスケジュール管理や、協力者、やると決めたときの想い、自分の長所短所を今一度理解することで、継続できる力を身に付けたからだと思います。』

 

◆目標に取り組まれての、現在のご感想をお願い致します。

 

『目的・目標の4観点に描かれたいくつかのモノが達成できました。成功体験のおかげで、次はこうしたいという新しい目標に向かって走り始めております。』

 

◆今回の取り組みの中で最も学びになったことを一つ、お教え下さい。

 

『長期目的目標設定用紙です。特に、人に頼ることなく“自分がやらないと”と思っていましたが、支援者を設定することで、相手へのリスペクトも生まれましたし、傾聴することができチームの協力があって達成できるものだと大切なことを学びました。』

 

◆これから原田メソッドを活用して目標達成に取り組もうとされる方々への、アドバイス…またはストロークをよろしくお願い致します

 

『私は、行き詰った時、自分の仕事に自信が持てなかった時《何を×どういった気持ち、感情で》この言葉で何度も救われました。全てのツールを運用しようとすると苦しくなってしまいますが、一つ一つのツールも《何を×どういった気持ち、感情で》向き合うと、自分にあったツールや運用のタイミングが見つかってくると思います。 楽しみながら自分の感情と向き合ってください(^_^)』

 

服部様ありがとう御座いました。一度立ち止まって“長期目的目標設定用紙“を書く。ワンランク上の未来を作るこつですね!!

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