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受講者の声
FAN VOICE

2020.04.08

得たい感情を描くこと

FAN VOICE : 大阪吹田市江坂と大阪市住之江区で塾業務と行政書士事務所を経営されている堤 正和 様

原田メソッドを学び、原田メソッドの認定を受けられた方々に、 日々ご活用いただいている原田メソッドについてアンケートにお答えいただきました。

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大阪吹田市江坂と大阪市住之江区で塾業務と行政書士事務所を経営されている堤 正和 様です。
『』内は堤様にいただいた文章使わせていただいております。

◆原田メソッドを用いて設定した目標を、一つお教え下さい 
『売上1000万円を達成する』
◆原田メソッドのツールで特にどのような点が良かったでしょう。
『ゴールが明確になり、逆算して今日やるべき事がわかる。』
◆目標に向かうプロセスにおいて、最も大変だったことはなんでしょうか。
『目標以外にやらなければならない事があり、ルーティンをこなす時間が取れなかったこと』
◆どのように乗り越えられましたか?
『ルーティンを修正したり、日誌でルーティンを必ず取り組むよう時間を入れていました。』
◆目標に取り組まれての、現在のご感想をお願い致します。 
『塾で教えているので、子供たちの学習姿勢に変化が生まれつつあります。結果がでれば私の売上も達成されると思います。』
◆今回の取り組みの中でもっとも学びになったことを一つ、お教え下さい。 
『得たい感情を描くことが目標を達成するために意識しておくべき事という事を学びました。確かに、ルーティンをこなしていてもゴールでどんな感情を得たいのか描き続けなければ続けることが難しくなることを経験として感じました。』
◆これから原田メソッドを活用して目標達成に取り組もうとされる方々への、アドバイスまたはストロークをよろしくお願い致します。
『目的地を描かず何処かへ出かける人はいないのと同様に、達成したい目標があれば、そこへたどり着く方法を描かなければ到達できません、原田メソッドには目標を描く方法が満載です。是非始めてみてください!』

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堤様ありがとうございました!
子供たちの変化(他者無形)が、堤様の売り上げへの変化(自分有形)へと矢印が向いていますね!!これぞなでしこの法則ですね。

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